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トワイライトステイ

夜に家庭で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

学校などで息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ジョブキャッチ

社会体験不足からすぐに就職が出来ない若者に向けて、個別事情にあわせて、就労までの準備を行う活動です。

eatalk

夕食をとりながら地域の人やボランティアさんたちと話を深めるタイプの子ども食堂を開いています。

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは, 様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

トワイライトステイ

様々な理由で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

様々な理由で息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ジョブキャッチ

社会体験不足からすぐに就職が出来ない若者に向けて、個別事情にあわせて、就労までの準備を行う活動です。

eatalk

夕食をとりながら地域の人やボランティアさんたちと話を深めるタイプの子ども食堂を開いています.

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは、様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

新着情報

【共感助成による寄付サイトが公開されました】


現在、休眠預金を使った「生きづらさを抱える若者たちによるアウトリーチ事業」でお世話になっている信頼資本財団さんの共感助成による寄付サイトが公開されました。このサイトからこどもソーシャルワークセンターに寄付してもらうとふるさと納税のように寄付者が税制優遇を受けることが可能になります。また日頃のセンターへの寄付では使えないクレジットカードからの寄付も可能です。さらに、法人化初のマンスリーサポーター(寄付)も可能になっています。ぜひ寄付で応援の際にご活用ください。

信頼資本財団「共感助成」
https://shinrai.or.jp/donation/grant-list/fund_projects-1922/



【センターの活動が各メディアで取り上げられています】


現在、週二回程度のペースで深夜22時から翌朝5時まで深夜のネットアウトリーチ・オンラインサロン活動を行っています。全国でも珍しい新たな取り組みということもあり、各メディアで取り上げられることが増えています。ぜひリンク先をチェックしてください。

▼深夜のオンラインサロン事業について詳しくはこちら▼

▼ 毎日放送よんチャンTV「特命取材班 スクープ」 ▼

▼ MBSラジオニュースなラヂオ「SNSで助けを求める子どもたち」 ▼

▼ NHKWEB特集「妹がジャングルジムから落ちた」 ▼



【2021年度のあいさつ】


この4月から前身団体(幸重社会福祉士事務所)から数えて10年目がスタートします。正職員も今日から3名増えて5名、利用している子ども若者もこの三年間で12名→23名→33名と増え続け、開所日も週4日→5日→7日と気がつけば毎日子どもたちが過ごす場になっていました。登録ボランティアも昨年度はついに100名を超えました。草の根NPOといえない活動規模になっていく中で、次の10年に向けてゆるやかにですが、こどもソーシャルワークの活動の輪を広げるステージに移行しつつあることを感じています。新年度もこどもソーシャルワークセンターに活動へ応援、ご支援よろしくお願い致します。(理事長 幸重忠孝)



お知らせ/新型コロナウイルス感染症対策基本方針

NPO法人こどもソーシャルワークセンターでは、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、下記のとおり新型コロナウイルス感染症対策方針を策定致しました。この方針は、今後の状況により、順次アップデートしてまいります。ご理解のほど、何卒宜しくお願い致します。

■基本方針

1.センターで行う居場所事業については、従来より利用登録型で個別支援、少人数支援で行っていることから、感染リスクは極めて低いこと。また長期の休校などの社会状況下で、特に家庭基盤が弱い子どもたちにとって大きなストレスがかかることが予想されることから、まずは通常通りに子ども・若者にとっても安心・安全な場を保証します。

2.不特定多数が集まる事業、イベントの開催については県内・市内の感染状況を考慮して中止、延期を検討します。

3.センター内では感染対策(手洗い、消毒、体温測定等)を徹底します。

4.必要に応じて行政等関係機関、民間団体とネットワークを形成し、地域で生活する子ども若者にとって必要な新たなアクションを起こしていきます。

■重点施策
1.トワイライトステイ、及び「ほっ」とるーむ事業は通常通り実施。活動資金・ボランティアの体制が整い次第、緊急支援枠を設けます。

2.事務所、活動スペースにおいては1時間に1回の換気を徹底する。また4つの活動スペースをフルに活用して、子どもたちは一部屋2名程度での活動を原則とします。

3.就業する役職員へはアルコール消毒、マスクの着用等の感染予防を徹底します。

4.新型コロナウイルス感染症の長期化リスクを考慮して、緊急支援体制を構築するための緊急ボランティア受け入れ、緊急寄付募集を行っていきます。

NPO法人こどもソーシャルワークセンター
 理事長 幸重忠孝

TEL: 077-575-4378

お問い合わせフォーム

お問い合わせ

TEL: 077-575-4378

お問い合わせフォーム

アクセス

滋賀県大津市観音寺9-8
特定非営利活動法人
こどもソーシャルワークセンター
〒520−0032
滋賀県大津市観音寺9-8
TEL: 077-575-4378