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トワイライトステイ

夜に家庭で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

学校などで息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ユースホーム

生きづらさを抱える若者たちの個別事情にあわせて居場所・ボランティア・就労支援を行う活動です。

ヤングケアラー支援

ヤングケアラーの若者たちがピアスタッフとなり、自身の居場所活動のみならず小中学生のヤングケアラー向けの活動を展開しています。

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは, 様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

トワイライトステイ

様々な理由で寂しさを感じている子どもたちに向けて、家庭的な規模で夜の時間を過ごせる居場所を開いています。

「ほっ」とるーむ

様々な理由で息苦しさを抱える子どもたちに向けて、それぞれにあわせた規模で日中の時間を過ごせる居場所を開いています。

ユースホーム

生きづらさを抱える若者たちの個別事情にあわせて居場所・ボランティア・就労支援を行う活動です。

ヤングケアラー支援

ヤングケアラーの若者たちがピアスタッフとなり、自身の居場所活動のみならず小中学生のヤングケアラー向けの活動を展開しています。

ネットワーク事業

こどもソーシャルワークセンターでは、様々な団体とネットワークを作りながら多様な活動をしています。

新着情報

【2023年度(法人7年目)スタート】


新たに新卒のソーシャルワーカーを迎え、6名のフルタイムスタッフが中心に今年も家庭や学校でしんどさを抱える子どもたちの居場所活動を中心に、当事者のピアスタッフの力を借りたユースホーム事業やヤングケアラー支援事業を共につくりあげていきます。

今年度は過去三年間のように大きな民間助成金を受けることができていないため、今の活動を維持するためには年間1000万円の寄付を必要とします。まずは寄付者のみなさんが税制優遇を受けることのできるクラウドファンディングで500万円を集めています。ぜひリンク先より寄付での応援よろしくお願いします。

■ヤングケアラー支援についてのクラウドファンディング
京都地域創造基金「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」(外部リンク)
★寄付の税制優遇やクレジットカードによる寄付を受けられます。


【第13回地域再生大賞「近畿ブロック賞」を受賞】


地方新聞46紙と共同通信社が地域に活気を与え魅力を高める活動に取り組み、成果を上げた団体を表彰しようという地域再生大賞で「近畿ブロック賞」を1月29日に受賞しました。


【古本・CD・DVDなどが寄付になる「キモチと。」をはじめました】


キモチと。は不要になったモノの買取金額で様々な団体等に寄付、応援、支援することができるブックオフの宅配買取サービスを活用した取り組みで、こどもソーシャルワークセンターも応援団体の一つとなりました。ぜひ家の不要品でこどもソーシャルワークセンターを応援してください。自宅や職場まで集荷してくれます。


【Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 2022助成決定】


2022年から継続して2023年も組織基盤整備のための助成金を受けることができました。このホームページのリニュアルなどもこの助成で2023年に行います。 選考結果についてはこちらから。


【京都新聞大賞を受賞】


京都府や滋賀県を拠点に活動し、顕著な功績を上げた個人や団体をたたえる「京都新聞大賞」を11月10日に受賞しました。




TEL: 077-575-4378

お問い合わせフォーム

お問い合わせ

TEL: 077-575-4378

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アクセス

滋賀県大津市観音寺9-8
特定非営利活動法人
こどもソーシャルワークセンター
〒520−0032
滋賀県大津市観音寺9-8
TEL: 077-575-4378